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Instagram
メッセージ…
効果がある理由
ビジネス上のメリット
夜11時に届いたメッセージに朝10時まで何の反応もなければ、無視されたと受け取られてしまいます。実際に不在のときだけ、不在であることを短く正直に伝えれば、きちんと返信できる人が来るまで会話の温度を保てます。リアルタイムの返信を装う必要もありません。
しくみ
他のオートメーションが対応しないDMに対して、1人につき1日1回まで実行されます。条件ステップで、アカウントのタイムゾーンでの営業時間(「設定 › 一般」)を確認します。営業時間外なら不在メッセージを送って連絡先にタグを付け、営業時間内なら何も送らずに会話を対応中にしてチームに回します。営業時間が未設定の場合は常に営業中とみなされるため、誤って送信されることはありません。
含まれる内容
ステップごとの流れ
- トリガー
DMが届き、ほかのどのオートメーションにも一致しなかったとき(1人につき1日1回まで)
- 01
現在休業中(営業時間外)かどうかを確認
- 02
「はい」の場合:送信:「メッセージありがとうございます!ただいま不在にしています。戻りしだい、すぐにお返事します💛」
- 03
「いいえ」の場合:会話を対応中にする
- 04
タグ「after-hours」を追加
メッセージ・ボタン・キーワードはすべて稼働開始前に編集でき、フロービルダーでステップの追加やつなぎ替えもできます。
Instagramの自動返信について詳しく